【婚礼】で貸切バスを使う

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貸切バスの利用用途

【婚礼】で貸切バスを使う

【婚礼】で貸切バスを使う

結婚式の送迎に貸切バスを使う

大事なイベントを成功させるために

結婚式には新郎新婦のご友人やお仕事関係の方達、ご親族といった様に様々な人たちが集まります。多種多様な属性の人たちが同じ場所に集合するわけですから中には遠方から来る方もいらっしゃるでしょう。

大事なゲストの皆様に足を運んでいただくために新郎新婦さんや親御様は色々と頭を悩ませていると思います。いわゆるお車代を出して直接来てもらうのか、式場によっては最寄りの駅からシャトルバスを出しているのでそれを利用してもらうのか、なかなか難しいところですよね。

そんな時には貸切バスを利用すると問題を解決できるかもしれません。

人数が揃っていれば貸切バスはお得

ある程度貸切バスに乗車する人が揃えば個別に来てもらうよりもお得になります。貸切バスは1台あたりの貸切料金ですので、定員の範囲内で乗れるだけ集まった方がコストパフォーマンスが良くなります。

サイズごとの定員数は以下のリンクを参考にしてください。

参考ページ:貸切バスの種類

貸切バスなら道中で複数の乗降地点を設けられるので、A駅で新郎の親族、B駅で新婦のご友人を乗せて式場へ向かうといった風にルートも自由に決められます。

遠方からお着替えを持ってくる方もいます

離れた場所にお住まいのご親族の中には晴れ着を持って式場の控え室でお着替えをすることを考えている方もいるでしょう。当然お荷物も増え、さらにご準備のために通常より早い時間に式場に到着していないといけないので、公共交通機関での移動は困難です。

貸切バスなら早い時間でもご自宅の近くまでお迎えに上がれますし、大きなお荷物も適切なサイズのバスを選べばトランクや車内に積み込めます。

ご結婚式が盛り上がるとついついお酒の量も進んでしまうものですので、飲み過ぎてしまった場合も貸切バスの送迎があると喜ばれます。座席に余裕があれば、お帰りの際に引き出物などで増えたお荷物も安心ですね。

ゲストをもてなすということ

結婚式では参加してくれる人たちは大切なゲスト=お客様です。

新郎新婦や親御さんはホストとしてゲストの皆様を迎え快適に過ごしていただくことにも気を使わなければいけません。貸切バスを式場への送迎に利用する際、このゲストの方だけでバスに乗るわけですので、いくつか気をつけるポイントがあります。

婚礼送迎に実績のあるバス会社を選ぶ

バス会社によって利用用途に向き不向きがあります。通常近距離の送迎しか行なっていなければ、長距離の夜行運行は不安でしょうし、企業の送迎を中心に行なっているバス会社が観光旅行を得意にしていることもあまりありません。

婚礼の送迎であれば車両のカラーや運転士の身嗜みや言葉遣いが適切であるかを気をつけなければなりません。またゲストの皆様をお運びするだけでなく、式場に到着した際の降車場所や駐車場での待機中に式場の係員と滞りなくやりとりができるかもポイントになるでしょう。

新郎新婦はただでさえ忙しい、移動に関しては貸切バスにお任せしましょう

実際のところ結婚式の準備は想像以上に大変なのではないですか?何度も下見や打ち合わせに行き、衣装合わせや招待状の作成など日が近くにつれ、バタバタと慌ただしくなります。

そんな時に、参加者の方達の移動手段に関して考えるのはどうしても後回しになりがちで直前にどうしよう!と慌てる人も少なくありません。早めに貸切バスの手配をしておけば、当日の挙式や披露宴に集中して準備をすることができます。

自分の結婚式というのは一生で何度もあるものではありません。だからこそ参加してくれる人たちみんなに祝福してもらい、全員が良い結婚式だったと思えるようになると良いですね!

結婚式
Happy Wedding

ご婚礼の送迎で貸切バスのご利用をお考えの団体様、貸切バス.netへまずはお見積りをご依頼ください。経験豊富なスタッフが不安や不明点にお答えします。


婚礼送迎のモデルコース・参考料金

大阪発

大阪駅⇄大阪市内式場

利用時間:5時間 / 走行距離:15km(往復送迎)

マイクロバス 往復送迎 ¥45,000〜

往路:大阪駅11:00→大阪市内式場12:00

復路:式場15:00→大阪駅16:00


佐賀発

佐世保駅⇄福岡市内式場

利用時間:9時間 / 走行距離:210km(往復)

小型バス 往復 ¥70,000〜

佐世保駅10:00→福岡市内式場→佐世保駅19:00


ご利用の流れ

まずはお見積りをご依頼ください。お問い合わせからご出発まで担当者がお手伝いいたします。貸切バスのことだけではなく、ご宿泊場所やお食事、観光場所などのご相談にも対応いたします。